2007年10月07日

福井晴敏『機動戦士ガンダムUC 2』の読後感想

このガンダムは、お姫様に恋した男の子の物語でもあるようです。
バナージとオードリー、2人は互いをどう変えていくのか。

ラプラスの箱、その箱を開ける鍵となるユニコーンガンダム。まだまだ謎は謎のまま。
ぐいぐい引き込まれていきます。

これは福井晴敏の最高傑作になりそうな予感。

機動戦士ガンダムUC 2 (2) (角川コミックス・エース 189-2)
機動戦士ガンダムUC 2 (2) (角川コミックス・エース 189-2)
福井 晴敏

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posted by てつ at 21:52 | 和歌山 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | SF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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