2008年05月11日

栗本薫『旅立つマリニア (グイン・サーガ 120)』の読後感想

グイン・サーガ120巻め。

フローリーとリンダが仲良くなります。

ミロク教が今後物語の展開に重要な役割を果たすことになりそうです。
パロの中枢にもミロク教徒が侵入しているのですものね。

スーティはどのようなミロク教徒となるのでしょうか。ミロク教にとってとても重要な人物になりそうな予感。

旅立つマリニア (ハヤカワ文庫 JA ク 1-120 グイン・サーガ 120)
旅立つマリニア (ハヤカワ文庫 JA ク 1-120 グイン・サーガ 120)栗本 薫

おすすめ平均
stars命がけの
starsまたですか・・・
stars最新刊だが……
stars一服に次ぐ一服か
stars物語は進展せず、ミロク教に動きが・・

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
タグ:グイン
posted by てつ at 21:10 | 和歌山 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | ファンタジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

旅立つマリニア グイン・サーガ 120巻/栗本薫
Excerpt: 【内容情報】(「BOOK」データベースより) ケイロニアからの使節が到着し、クリスタルはその歓迎のあわただしさに包まれていた。しかしマリウスは、自らの去就を決めあぐね、パロ側でも..
Weblog: 個人的読書記録
Tracked: 2008-05-20 23:48
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。