2009年05月24日

バリー・ホルスタイン・ロペス『オオカミと人間』の読後感想

久しぶりに本棚から引っ張り出して『オオカミと人間』を読む。
私が読んだ、オオカミについて書かれた本のなかでは最良の本。

なぜオオカミは人間に崇拝され、また憎悪されたのか。

オオカミは美しい。
オオカミを手本として生きる人々の生き様も美しかった。

われわれはオオカミに学ばなければならない。

タグ:動物
posted by てつ at 22:10 | 和歌山 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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