2007年12月15日

栗本薫『クリスタルの再会 グイン・サーガ118』の読後感想

グインとリンダが再会。
リンダはグインの記憶を呼び覚ますことができるのか。

ブランはいい男です。いずれまた出会うこともあるでしょう。

マリウスはまったくしょうがない人です。

フローリーとリンダ、スーティとリンダの出会いというのも感慨深い。
フローリーとスーティはどうなるのか。

クリスタルの再会 (ハヤカワ文庫JA ク1-118 グイン・サーガ118) (ハヤカワ文庫 JA ク 1-118 グイン・サーガ 118)
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栗本 薫 丹野 忍

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タグ:グイン
posted by てつ at 19:40 | 和歌山 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ファンタジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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